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会社概要

創業から50年常にお客様に付加価値をご提供することを目指し、今では精密板金加工からユニット組立加工までワンストップソ リューションでお客様に貢献します。

経営理念

創意と熱意でニーズに的確に応える製品づくりが、TSUBOTA TECHNICAのテーマです。
昭和44年の創立以来50年、TSUBOTAは「お客様に満足を売る」をスローガンに、我が国精密板金業界のパイオニア的存在として、お客様のニーズにマッチした高精度・高品質なモノ造りに励んで参りました。
そしてここに国際的な品質保証システムの認証取得企業として、ツボタテクニカは限りない未来に向けて新技術・新製品の開発を進め、”時代のニーズに応える”製品づくりを追求し、21世紀の産業界と社会の発展に貢献して参りたいと願っております。

株式会社ツボタテクニカ 代表取締役 坪田隆義

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会社概要

会社名
株式会社 ツボタテクニカ
所在地


本社・工場
〒651-2113兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬713
TEL.(078)974-1538(代)・FAX(078)974-1592

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役員氏名
代表取締役 坪田隆義
設立年月日
1969年12月1日
事業内容






紙幣投入機等の機構部品、半導体関連機器部品、自動販売機、
温水ボイラーの精密板金。配電盤、計測器の板金加工。

その他、NCT加工、レーザー加工、組立等の精密板金一式
医療装置&情報端末機等の完成・半完成まで。

生産管理システムの販売
資本金
20,000,000円
従業員数
58名(令和元年12月1日現在)
取引銀行




日新信用金庫 玉津支店
日本政策金融公庫 大阪支店
商工中金 神戸支店
阿波銀行 神戸支店
山陰合同銀行 明石支店
グループ会社
根来鈑創株式会社 和歌山県 海草郡 紀美野町長谷983-3

沿革

昭和44年(1969) 現在地(兵庫県神戸市)に会社及び工場設立。
資本金70万円
昭和48年(1973) 第1期工場拡張、FA化開始。
ターレットパンチプレス1号機導入。
昭和52年(1977) ターレットパンチプレス(ベラーⅡ)導入。
昭和54年(1979) QC活動開始。ターレットパンチ(コマ)導入。
昭和55年(1980) 資本金500万円に増資。
昭和56年(1981) 独自の生産管理プログラム開拓OA化開始。
昭和57年(1982) 第2期工場拡張、第2工場新設。
昭和59年(1984) FA用自動プロ導入、精密レベラー導入。
昭和60年(1985) 第3期工場拡張。
日本初の高精度ターレットパンチ(コマ)導入。
昭和61年(1986) レーザーパンチプレス導入、三次元測定器導入。
昭和62年(1987) 生産管理システム(TESC-WORK)の販売開始。
昭和63年(1988) 資本金2000万円に増資、組織変更。
日本初の西独製ベンディングロボット導入。
平成元年(1989) 組織改革にて会社名を株式会社ツボタテクニカに変更。
平成2年(1990) 第4期工場拡張。FMSターレットパンチプレス導入。
平成3年(1991) 工場用地拡張。
平成4年(1992) 坪田隆義 代表取締役社長に就任。
工場用地拡張。
自社商品開発、OEM提携。
平成6年(1994) 自社商品開発、OEM提携。
生産管理システム(TESC-WORKⅡ)の商品化
平成7年(1995) 阪神・淡路大震災、短期間で完全復旧。プレス工場新設。
平成8年(1996) 本社事務所棟3階建増築竣工。
創業30年記念式典挙行。
ワイヤーカット、放電加工機等導入。
溶接・仕上ロボット導入。
平成9年(1997) 自社開発商品、OEM先より標準指定を受ける。
工数積算システム(TBLE-PRO2)商品化。
組立工場新設(ユニット組立)。
平成10年(1998) FMSタレットパンチプレスシステムライン導入
平成12年(2000) ISO9002認証取得。
生産管理システム(TESCWORK-Win)の商品化。
社内物流ライン導入。
NCタレットパンチプレス機増設
平成13年(2001) 大型物流倉庫完成
平成14年(2002) 三次元CADシステム導入。
インバータ・スポット溶接機導入
平成15年(2003) 3.0Kwレーザー加工機(αレーザー)導入
ISO9001:2000 認証取得
3.0Kwレーザー・プレス(APELIO)導入
平成16年(2004) YAGレーザー溶接ロボット導入
パイプインデックスレーザー加工機導入
回転傾斜インデックス付マシニング機 導入
平成17年(2005) ユニット組立専用 第二工場竣工
ハイブリッドベンダーHDS 導入
ベンドキャムシステム 導入
平成19年(2007) ACサーボ式NCタレットパンチプレス 導入
平成20年(2008) ISO9001:2008 認証取得
平成24年(2012) ファイバーレーザー溶接ロボット 導入
平成25年(2013) ファイバーレーザー複合機 導入
平成26年(2014) レーザー複合機(C1) 導入
平成27年(2015) 小型ファイバーレーザー複合機 導入
全自動曲げ加工機 導入
平成28年(2016) 小型ファイバーレーザー複合機 追加導入
複合溶接ロボット 導入
平成29年(2017) パイプインデックスレーザー 導入
CO2レーザー切断機 導入
平成30年(2018) シャーリングマシン 入替
令和元年(2019) パイプ・形鋼用ファイバーレーザー加工機 導入
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